遊休資産売却を検討するメーカーと投資対象エリアのマリアージュ(CASE012)

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あるメーカーが不動産ポートフォリオを見直し、遊休資産売却の相談を頂きました。先方役員と価格や資料確認を進めて行き売却準備に入った段階で、当社の先代からのお客様が賃貸マンション建設のご相談がありました。
ただ、このお客様は上場会社の為に、確認事項が山ほどあり、一方売主様はオーナー企業なので機嫌を損ねないようバランスを取りつつ進める案件でした。

  1. 不動産ポートフォリオの見直し
  2. 先代からのお付き合いと現社長の代のお付き合いの先のマリアージュ
  3. 簿価の関係でのギリギリでの価格交渉とコンサルティングでの成約

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